放課後等デイサービス|スポーツとまなびのひろばSAIYO|伊丹

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受給者とは
事業者と利用契約を結びサービスを利用するために必要な証明書ともいえるものです。児童福祉法に基づく、放課後等デイサービスの支給給付決定を受けることで交付されます。
受給者証取得の流れ
※ご入会には、放課後等デイサービスの施設となりますので、受給者証の取得が必要になります。

兵庫県が認可した放課後等デイサービスの施設になります。 「脳機能」にアプローチするプログラムを充実させ、脳の働きを向上させることにより、 日常生活や学習、身体の使い方、人とのコミュニケーションなど様々な場面でお困りのお子様に、苦手な所を克服する力、得意な分野をもっと伸ばしていく力、将来、社会で活躍できる「こころづくり・からだづくり」を一人一人の個性に合わせて伸ばすサポートをしていきます。

協力・助言 ・藤田 継道 兵庫教育大学 名誉教授
・中尾 繁樹 関西国際大学 教授
・市口 明彦 元小学校校長
・大路 周宏 PTA会長
・審良 和哉 PTA会長
・天後 毅彦 元特別支援学校 主幹教諭
伊丹放課後デイサービス・運動・発達障害

伊丹放課後デイサービス・運動・発達障害 伊丹放課後デイサービス・運動・発達障害
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伊丹放課後デイサービス・運動・発達障害

感覚統合を整えるための粗大運動

複数の筋力・関節を同時に、あるいは協調的に動かす神経系のトレーニング

運動を支える基礎感覚づくり

視覚認知の基盤としての「眼球運動」





「放課後の一人の時間を持て余している」「運動が苦手」
「カラダを動かす場所がない」「カラダを動かす機会がない」
「コミュニケーションが苦手(友達が出来ない)」
「集団活動が苦手」「字がうまく書けない」
「漢字が覚えられない」「表が読めない」
「列をそろえられない(並ぶのが苦手)」「長時間座っていられない」
「力加減ができない(強くたたく、止められない)」
「お手伝いができるようにしてほしい」
「自分に自信がない」「自分が嫌い(自己肯定感が低い)」